フリースクール「ラヴニール」の日常と、その他イベントのお知らせ・ご報告。他にはフリースクールとは? 学校に行かないあいだに何があった? などの連載をしています。
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・Comments other than Japanese.
・Comments that seems to be in Japanese through translation website.
★ 明日と3月8日は、都合によりお休みをいただいております。ブログの投稿もお休みいたします。
プーさんです。今回のお題設定者です。
学校に行っていなかったあいだのことで、尋ねられたことはありませんか?
「大学などに進学されていますが、勉強はどうやってやったんですか?」
僕は高校を卒業していません。学歴上は中卒ですが、高卒認定試験を受けて合格したため、大学などの受験資格はあります。学校に行かないあいだの勉強といえば、これかなぁ。
僕は少しずつ分けて受験をし、高校3年生と同じ年齢までに規定科目数合格した感じです。高校1年の年齢で規定数全部合格しちゃって、でも大学受験は高3年齢までできないので、この猶予のある期間で勉強した、という人もいるかもしれません。
試験自体は、100点中半分ぐらいできていればほぼ合格と言われていたけど、僕は不安で不安でだったので、過去問を何度も繰り返し解いたぐらいです。途中で問題と答えをセットで覚えてしまい、これじゃダメじゃん! と、似たような問題を探して解いてみたり。
出題自体はマークシートなので、迷ったときはとりあえずこれ! と思って適当に答えてあたっていた、という問題もあったはず(怖くて、自己採点できなかったんです)。
なので、高卒認定試験は合格していますが、学力については少々自信はありません。
でも僕は、自信がないのならそれでもいいと思います。習うことすべて今の生活の中に必要かなと思う部分もあるし、習っていたらそれはそれで複雑なことが簡単にできたり、話題についていけるとかもあると思うし、知識としてあったほうが豊かであったり楽しかったりはするとは思います。他、仕事上どうしても必要な、とか。
その点僕の親は堂々としていたので、一応高卒認定試験の受験にあたって教えてくれる人はいたんですが、自分で勉強を進めていてわからないところがあったら、「習っても日ごろあまり使わないことって覚えてないや」と、苦笑いで自分の否(というのかな?)を認めたうえで、教えてくれる人に聞いてね、と言う親でした。だから逆に、それでも生きてはいけるのかなと安心できた、というのもあるんですけどね。
お二方の勉強についてのエピソード、お待ちしてます。
プーさんです。今回のお題設定者です。
学校に行っていなかったあいだのことで、尋ねられたことはありませんか?
「大学などに進学されていますが、勉強はどうやってやったんですか?」
僕は高校を卒業していません。学歴上は中卒ですが、高卒認定試験を受けて合格したため、大学などの受験資格はあります。学校に行かないあいだの勉強といえば、これかなぁ。
僕は少しずつ分けて受験をし、高校3年生と同じ年齢までに規定科目数合格した感じです。高校1年の年齢で規定数全部合格しちゃって、でも大学受験は高3年齢までできないので、この猶予のある期間で勉強した、という人もいるかもしれません。
試験自体は、100点中半分ぐらいできていればほぼ合格と言われていたけど、僕は不安で不安でだったので、過去問を何度も繰り返し解いたぐらいです。途中で問題と答えをセットで覚えてしまい、これじゃダメじゃん! と、似たような問題を探して解いてみたり。
出題自体はマークシートなので、迷ったときはとりあえずこれ! と思って適当に答えてあたっていた、という問題もあったはず(怖くて、自己採点できなかったんです)。
なので、高卒認定試験は合格していますが、学力については少々自信はありません。
でも僕は、自信がないのならそれでもいいと思います。習うことすべて今の生活の中に必要かなと思う部分もあるし、習っていたらそれはそれで複雑なことが簡単にできたり、話題についていけるとかもあると思うし、知識としてあったほうが豊かであったり楽しかったりはするとは思います。他、仕事上どうしても必要な、とか。
その点僕の親は堂々としていたので、一応高卒認定試験の受験にあたって教えてくれる人はいたんですが、自分で勉強を進めていてわからないところがあったら、「習っても日ごろあまり使わないことって覚えてないや」と、苦笑いで自分の否(というのかな?)を認めたうえで、教えてくれる人に聞いてね、と言う親でした。だから逆に、それでも生きてはいけるのかなと安心できた、というのもあるんですけどね。
お二方の勉強についてのエピソード、お待ちしてます。
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プーさんです。
同じ「いけないこと」でも、そのいけないことを受け入れてもらえていたのと、させてもらえなかったの、どちらの方向からも声が聞けて、僕もおおっ、って思いました。
代表、家出って(笑) 思いきりましたね。でも僕、講演か何かで聞いたことがあるのだけど、
「家出は、周囲にとって困った行動でも、家出する子にとっては本当にその空間がつらくて、どうにかつらい中から逃げようとする行動でもある。その意味では、『なぜこの子は家出をするのだろう?』と、子どもの行動から深堀りして考える必要があるのに、(家出を繰り返す)その子が相談員などから約束させられたのは、『家には必ず帰りましょう』だった。もちろんこの子は、その後も家出を繰り返します。その子にとっては、家が居づらい場所だと訴えても耳を傾けてもらえなかったんです」
というような内容だったかな。だから代表がした家出も、すみれオさんが言われてきた「何か理由のある行動」だったんだろうなと考えたら、もちろんほっとけ!というのとは違うけど、合点がいく行動と受け取れるかな、と。
あ、僕のいけないこと!
僕も、親には割となんでも話せたと思うので、そんなになかったと思いたいですが、一応、世間の男性なら通るよね? 壁を殴るぐらいはしました。僕の場合はただ殴るのではなく、そこに嫌なやつの名前を書いた紙を貼って、それめがけて拳をドン!と。紙が一発で破けるほど気分爽快! 学校に行かなかったあいだのほうが、頻度が多かった気がします。
でも、このぐらいかなぁ・・・。夜更かしもしたけれど、「まだ起きてる? 早く寝なさいね」ぐらいで、特にひどく注意される訳ではなかったし。ちなみに僕にとっては、外で新聞配達のバイクの音がしたら、そろそろ寝る合図でした。
さて、次は僕がテーマ設定ですね。どんなテーマにしようかな?
同じ「いけないこと」でも、そのいけないことを受け入れてもらえていたのと、させてもらえなかったの、どちらの方向からも声が聞けて、僕もおおっ、って思いました。
代表、家出って(笑) 思いきりましたね。でも僕、講演か何かで聞いたことがあるのだけど、
「家出は、周囲にとって困った行動でも、家出する子にとっては本当にその空間がつらくて、どうにかつらい中から逃げようとする行動でもある。その意味では、『なぜこの子は家出をするのだろう?』と、子どもの行動から深堀りして考える必要があるのに、(家出を繰り返す)その子が相談員などから約束させられたのは、『家には必ず帰りましょう』だった。もちろんこの子は、その後も家出を繰り返します。その子にとっては、家が居づらい場所だと訴えても耳を傾けてもらえなかったんです」
というような内容だったかな。だから代表がした家出も、すみれオさんが言われてきた「何か理由のある行動」だったんだろうなと考えたら、もちろんほっとけ!というのとは違うけど、合点がいく行動と受け取れるかな、と。
あ、僕のいけないこと!
僕も、親には割となんでも話せたと思うので、そんなになかったと思いたいですが、一応、世間の男性なら通るよね? 壁を殴るぐらいはしました。僕の場合はただ殴るのではなく、そこに嫌なやつの名前を書いた紙を貼って、それめがけて拳をドン!と。紙が一発で破けるほど気分爽快! 学校に行かなかったあいだのほうが、頻度が多かった気がします。
でも、このぐらいかなぁ・・・。夜更かしもしたけれど、「まだ起きてる? 早く寝なさいね」ぐらいで、特にひどく注意される訳ではなかったし。ちなみに僕にとっては、外で新聞配達のバイクの音がしたら、そろそろ寝る合図でした。
さて、次は僕がテーマ設定ですね。どんなテーマにしようかな?
私も、お二人の助かったものについて、どちらも人だったけれど、同じ人でも親御さんであったり、きょうだいであったり、ちょっと離れた親戚?であったり。それぞれの「よい関係」の人が見えてきて、ほほう! って思いました。
で、今回は「学校に行かなかったあいだ」限定の、いけないことね。
私もすみれオ同様、「いけないこと」と認識しているようなことはあまりしていないはず・・・、いや、してるわ。家出したことがある。未遂だったけど。
このときは、もう本当に学校に行きたくなくてどうしようもなかったとき。よい成績を求められ、何に関してもがんばることを要求され、それに答えようとする「いい子」だった私の、精一杯の抵抗でした。死ぬってことは考えられなくて実はちょっとよぎったけれど、(そこまでの勇気がなかったのが幸い)、どこかに行けば何かが変わるかもしれない。そうだ、祖父のところへ行こう。確かあの駅まで行って、あの線に乗って、とりあえずおじいちゃんの家の電話番号は控えておいて、と、中学生なりに一生懸命考えたなぁ。
ただその後が、我が家では地獄だったかな。すみれオと同じように「いけないと思うようなことはしていない」と言うよりも、「いけないこと」をさせてもらえなかった。朝起きて夜には寝る規則正しい生活を求められたり、部屋で何をしているかわかるように、ドアを開けっ放しにしておけって言われたり。そして実際閉めてもわざわざ開けられたりね。
そんな中で、家出以外に私の「いけないこと」。深夜ラジオを聞くことでした。オールナイトニッポンとか。あれ、深夜1時からの2時間番組なのだけど、長くても1時間ぐらいで挫折してました。このぐらいよ、「いけないこと」って。
そこから時を経て初めて親元を離れたとき、「そうか、夜更かしだってできるんだ!」「監視している人もいないんだ!」っていう開放感が何よりうれしかったもの。冗談抜き、本当に文字通り、そのぐらい「いい子」でした。
あの深夜の、周りが何も動いていない感じが、本当によかったな。日中だと周りは必ず動いているから、それであせったりもしていたから。
さて、プーさん。プーさんは、どんないけないことがある??
で、今回は「学校に行かなかったあいだ」限定の、いけないことね。
私もすみれオ同様、「いけないこと」と認識しているようなことはあまりしていないはず・・・、いや、してるわ。家出したことがある。未遂だったけど。
このときは、もう本当に学校に行きたくなくてどうしようもなかったとき。よい成績を求められ、何に関してもがんばることを要求され、それに答えようとする「いい子」だった私の、精一杯の抵抗でした。死ぬってことは考えられなくて実はちょっとよぎったけれど、(そこまでの勇気がなかったのが幸い)、どこかに行けば何かが変わるかもしれない。そうだ、祖父のところへ行こう。確かあの駅まで行って、あの線に乗って、とりあえずおじいちゃんの家の電話番号は控えておいて、と、中学生なりに一生懸命考えたなぁ。
ただその後が、我が家では地獄だったかな。すみれオと同じように「いけないと思うようなことはしていない」と言うよりも、「いけないこと」をさせてもらえなかった。朝起きて夜には寝る規則正しい生活を求められたり、部屋で何をしているかわかるように、ドアを開けっ放しにしておけって言われたり。そして実際閉めてもわざわざ開けられたりね。
そんな中で、家出以外に私の「いけないこと」。深夜ラジオを聞くことでした。オールナイトニッポンとか。あれ、深夜1時からの2時間番組なのだけど、長くても1時間ぐらいで挫折してました。このぐらいよ、「いけないこと」って。
そこから時を経て初めて親元を離れたとき、「そうか、夜更かしだってできるんだ!」「監視している人もいないんだ!」っていう開放感が何よりうれしかったもの。冗談抜き、本当に文字通り、そのぐらい「いい子」でした。
あの深夜の、周りが何も動いていない感じが、本当によかったな。日中だと周りは必ず動いているから、それであせったりもしていたから。
さて、プーさん。プーさんは、どんないけないことがある??
みなさんこんにちは、すみれオです。
代表、プーさんの助かったものを見ていて、人に助けられたということが共通していましたね。代表の流れでそのまま人で!って私は誘導された部分があるんですが、私からも、学校に行かなかったあいだシリーズで行きたいと思います。
ズバリ、「学校に行かなかったあいだのいけないこと」
以前、人生最大のいけないことだったかな、そんなテーマ設定はあったかもしれませんが、今回は学校に行かなかったあいだ限定です!
かく言う私、実はそんなに「いけないこと」と思っていることってないんです。いけないと自分では思っても、親は許してくれていた、というか。
前にも書いたとおり、私の場合は兄という先行事例があるので、それに比べたらずいぶんおとなしかったり、両親、周囲の割り切り方もちがったみたいで。夜中なのか朝なのかわからないような時間まで起きていて、お昼近くまで寝ていたとかもしていました。たぶん兄のときは親も昼夜逆転について悩んだりしたのでしょうが、私の時にはなぜか、「将来夜勤があっても大丈夫だな」なんてポジティブシンキング。
だからですね、兄からは「お前はズルい」って言われちゃうの。私は、「えっ、こんなに悪いことしてるのに、いいの?」という気もちでしたが、兄で学んだ両親は、「その行動には必ず意味や私にしかわからない理由がある」と信じて疑わなかったらしくて、だから警察につかまるなどでない限り、だいたいの「悪いこと」は許されていた感じです。
他のお二人は、どんな「いけないこと」をしていましたか?
代表、プーさんの助かったものを見ていて、人に助けられたということが共通していましたね。代表の流れでそのまま人で!って私は誘導された部分があるんですが、私からも、学校に行かなかったあいだシリーズで行きたいと思います。
ズバリ、「学校に行かなかったあいだのいけないこと」
以前、人生最大のいけないことだったかな、そんなテーマ設定はあったかもしれませんが、今回は学校に行かなかったあいだ限定です!
かく言う私、実はそんなに「いけないこと」と思っていることってないんです。いけないと自分では思っても、親は許してくれていた、というか。
前にも書いたとおり、私の場合は兄という先行事例があるので、それに比べたらずいぶんおとなしかったり、両親、周囲の割り切り方もちがったみたいで。夜中なのか朝なのかわからないような時間まで起きていて、お昼近くまで寝ていたとかもしていました。たぶん兄のときは親も昼夜逆転について悩んだりしたのでしょうが、私の時にはなぜか、「将来夜勤があっても大丈夫だな」なんてポジティブシンキング。
だからですね、兄からは「お前はズルい」って言われちゃうの。私は、「えっ、こんなに悪いことしてるのに、いいの?」という気もちでしたが、兄で学んだ両親は、「その行動には必ず意味や私にしかわからない理由がある」と信じて疑わなかったらしくて、だから警察につかまるなどでない限り、だいたいの「悪いこと」は許されていた感じです。
他のお二人は、どんな「いけないこと」をしていましたか?
プーさんです。ちょっと時期は遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。という気もちになかなかなれず、今日まで来てしまったなと感じています。
不登校のあいだの話! いいですね! もうすっかり昔のことと思いながら、でもたくさん思い出してお話ししていこうかなと思います。
で、お二人とも人をあげていたので、僕はそれ以外にしてやろう!と思ったのですが、僕も人でいきます。
僕の場合、母ですね。
あ、マザコンだと思ったでしょ。そうではないと自分では思っていますが、このときは本当に助かった気がします。
僕、たぶん最初の自己紹介で書いているんですが、いまだに大きな音が苦手です。前もって大きな音を出すよ、と言われてもびっくりすることもあるぐらいで、だから車の過剰なクラクションとか、耳元で風船が割れる音とか、特に人の怒鳴り声が苦手です。カテゴライズするなら、聴覚過敏ということになるのかな。
そんな中、学校で担任の先生が怒鳴るのが本当につらくて、他の子に怒っているのにみんな自分に向いているような気がして、このことを早いうちに「つらいんだ」と母に打ち明けました。
僕の母、カウンセラーとかそういうのではないはずなんだけど、今思い返してみても、めちゃくちゃ話をきくのが上手だと思います。僕がつらいことについては、つらいことをされてどう感じるか、それをどうすれば僕はどうなるか、母にできることは何かあるか、と尋ねて、そしてそれを本当に行動に移してくれる人で。だから本当に話がしやすいんですよ。そこがマザコンなんだよって言う人もいるかもしれませんが、だから僕から見ても嫁姑関係はかなり良好だと思います。
ただ、学校で、僕だけに配慮することはできない、それなら大きな音に慣れさせるよう家でも頑張って、という結論になったんですけどね。その対応に母が疑問を感じたらしく、だから本格的に行きたくないなぁと思う前から、学校に行かない選択肢を与えられていたなという感じです。よく、子どもが学校に行きたくないと言いだして最初は動揺するという親御さんの声を耳にするけれど、僕の場合は「えっ、いいんですか?」という道を早めにあると知れたことが、助かったかなぁ・・・。その意味では、すみれオさんにちょっと似ているかもしれませんね。
今回パッと思いついたのが僕も人だったけれど、もっと僕の不登校時代について、できる範囲でお話ししていきたいなと思います。だって、「不登校経験者のリレートーク」ですもんね。共有せずいてどうする!(笑) 僕からも、どしどし聞いていきたいと思います!
不登校のあいだの話! いいですね! もうすっかり昔のことと思いながら、でもたくさん思い出してお話ししていこうかなと思います。
で、お二人とも人をあげていたので、僕はそれ以外にしてやろう!と思ったのですが、僕も人でいきます。
僕の場合、母ですね。
あ、マザコンだと思ったでしょ。そうではないと自分では思っていますが、このときは本当に助かった気がします。
僕、たぶん最初の自己紹介で書いているんですが、いまだに大きな音が苦手です。前もって大きな音を出すよ、と言われてもびっくりすることもあるぐらいで、だから車の過剰なクラクションとか、耳元で風船が割れる音とか、特に人の怒鳴り声が苦手です。カテゴライズするなら、聴覚過敏ということになるのかな。
そんな中、学校で担任の先生が怒鳴るのが本当につらくて、他の子に怒っているのにみんな自分に向いているような気がして、このことを早いうちに「つらいんだ」と母に打ち明けました。
僕の母、カウンセラーとかそういうのではないはずなんだけど、今思い返してみても、めちゃくちゃ話をきくのが上手だと思います。僕がつらいことについては、つらいことをされてどう感じるか、それをどうすれば僕はどうなるか、母にできることは何かあるか、と尋ねて、そしてそれを本当に行動に移してくれる人で。だから本当に話がしやすいんですよ。そこがマザコンなんだよって言う人もいるかもしれませんが、だから僕から見ても嫁姑関係はかなり良好だと思います。
ただ、学校で、僕だけに配慮することはできない、それなら大きな音に慣れさせるよう家でも頑張って、という結論になったんですけどね。その対応に母が疑問を感じたらしく、だから本格的に行きたくないなぁと思う前から、学校に行かない選択肢を与えられていたなという感じです。よく、子どもが学校に行きたくないと言いだして最初は動揺するという親御さんの声を耳にするけれど、僕の場合は「えっ、いいんですか?」という道を早めにあると知れたことが、助かったかなぁ・・・。その意味では、すみれオさんにちょっと似ているかもしれませんね。
今回パッと思いついたのが僕も人だったけれど、もっと僕の不登校時代について、できる範囲でお話ししていきたいなと思います。だって、「不登校経験者のリレートーク」ですもんね。共有せずいてどうする!(笑) 僕からも、どしどし聞いていきたいと思います!
プロフィール
HN:
フリースクール「ラヴニール」
年齢:
15
Webサイト:
性別:
非公開
誕生日:
2010/04/01
自己紹介:
2010年4月より大阪市にて活動をしているフリースクールです。日常の様子、思うことなどを更新しています。過去には、学校に行かなかった体験談、フリースクールって何なん? も、連載していました(カテゴリ分けしてあります)。
ブログ投稿者:
代表と、スタッフ1名で担当しています。
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